ラブロが安全な3つの理由と効果を詳しく解析

ここではラブロ敏感肌に安心だといえる3つの理由と効果を詳しく解析しています。

いわゆる「良いシャンプー」とはどのようなトラブルに効果を発揮するものでしょうか。髪のトラブルくを3つに分けると

  • 頭皮や肌のトラブル
  • 髪の質が悪くなるトラブル
  • 薄毛になるトラブル

私は、この3つに効果を発揮するものが、いわゆる「良質なシャンプーとコンディショナー」といえると思います。ラブロは総合的に上記の3つのトラブルを改善くれます。

ここではその中で頭皮や敏感肌のトラブルについて書きたいと思います。

 

硫酸系・スルホン酸系の界面活性剤は100%不使用

ラブロの界面活性剤は、植物由来の優しい成分を使用しています。

しかし、一般的なシャンプーには洗浄力が強すぎると言われる「硫酸系」や「スルホン酸系」の界面活性剤が多く使われているのです。肌に優しいと評判のあるオーガニックシャンプーにも、実際、硫酸系の成分が入っていることもあります。

この「硫酸系」や「スルホン酸系」の界面活性剤を、敏感肌や赤ちゃんに使うとどうなるの?

この成分を使い続けると、次第に肌は弱り、赤ちゃんや敏感肌の方は赤い湿疹ができたり、吹き出物がでてしまったりします。もっと悪化してしまうと、肌を保護する油分も失われて、免疫力が低下し、「アトピー性皮膚炎」になってしまうことさえあるのです。

ラブロは「硫酸系」「スルホン酸系」の界面活性剤は一切使用していません。これにより、シャンプーの際、肌を守るために必要な油分は奪われず、界面活性剤が皮膚の奥に侵入し、最近を破壊することもありません。

つまり、地肌や肌が弱い敏感肌のトラブルを招く成分が含まれていないので、敏感肌なお子様でも安して使うことが出来るというわけです。

硫酸系、スルホン酸系については下記リンクで詳細を確認してください。

「⇒硫酸系やスルホン酸系に注意!今すぐシャンプーを見直そう!」

「ココイルグルタミン酸TEA」という「肌と同じ成分」を配合

ラブロは植物由来の界面活性剤を使用していると記載しましたが、その成分とは「ココイルグルタミン酸TEA」というアミノ酸系の肌に優しい界面活性剤を贅沢に配合しています。

「ココイルグルタミン酸TEA」はとても低刺激で泡立ちも良く、洗浄力は強すぎないため、肌に必要な養分や成分を残して、優しく汚れを落としてくれます。

「ココイルグルタミン酸TEA」はわかりやすくいえば「肌と同じ成分」のため、とても安全。洗う手荒れを防ぎ、頭皮をいい状態に保つ上でとても大切な成分なのです。

アミノ酸系シャンプーは洗浄力が少ないと聞いたことがあるけど・・・

その点はご心配なく。ラブロは「ココイルグルタミン酸TEA」と、洗浄効果の高い天然成分を絶妙なバランスで配合することで、肌を守るのに必要な油分を残し、不要な汚れを洗浄できるというわけです。

「私がラブロを使用した感想」でも記述していますが、今まで一般的なシャンプーを使用していた人は、少し物足りないと感じるかもしれません。しかし、それは今まで洗いすぎて、必要な油分や栄養分まで洗い落としていたと思ったほうが良いかもしれません。

肌に優しい水を採用

ラブロは精製水の加工にも、徹底してこだわっています。

ラブロを開発した人は、子供の頃から非常に手荒れに悩んでいた美容師さんだそうです。「お肌の状態を守るには、どうすればよいか?」このテーマを極限まで考えた結果、使う水にも徹底する必要があったそうです。

何故水にも拘る必要があったかと言うと、肌が弱い人の場合、水を使い続けるだけで手荒れするからです。

思い当たる方もいるのではないでしょうか?特に冬の乾燥している時期は、水で手を洗っただけでも乾燥して肌荒れを起こしますよね。

ラブロは独自開発された”ろ過”方法で、肌に不要なミネラル(金属)を取り除き、お肌に優しい精製水を完成させます。

精製水に、ここまでこだわっている会社は多くないと思います。まさに敏感肌による敏感肌のためのシャンプーだといえますね。